ー 社員ひとりひとりの働き方改革 ー

ー 社員ひとりひとりの働き方改革 ー

「この会社で働くことは、自分の人生にとってどんな意味があるのだろう」社員が日々の仕事や暮らしを振り返って綴ることばたち。プレコチリコの未来に向かっていく社員1人ひとりの足跡です。

わたしの働き方改革

今、この会社にいて良かったと心から思っています。わたしたちが大切にしていることの1つに「自分に問う」というものがあります。
入社前の自分を振り返ってみると、自分に自信が持てず、もやもやとした気持ちではたらいていました。
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”早寝早起き”そんな手あかのついたお説教に、丁寧な暮らしへのヒントがありました。

「生命体が地球のリズムのなかで誕生したことを考えれば、なるべく地球のリズムに添った生活をしたほうが健康も維持しやすい」というのは納得です。できるだけ心地よいリズムを生活に取り入れて、日々を過ごしていく
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「心地よい暮らし」を求めて。無垢床物件にあったのは、仕事と同心円上の暮らしでした。

先日、最近人気の賃貸住宅を見てきました。外から見る限り普通のマンションで、よく都心にある一般的なタイプの物件。 ガラス扉があって、ポストがあって、普通の共用廊下に足音が響きます。ここにどんな秘密が?と思いながら扉を開けると、雰囲気は一変。   目下広がるのは総無垢張りで出来たリビング...
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新しい働き方ってなんだろう コロナ後のわたしたちの働き方

新しい生活様式、新しい働き方
2020年、わたしたちの暮らしは大きく変化しています。
その状況の中で、プレコチリコという会社で働く社員の1人として感じたことや思ったことを書き残してみようと思います。
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何かを作ること_自己との対話_苦しみに勝たずして勝つ。

社内で、こんな話をよく耳にします。
「文章を書いていると救われる(元気になる)」「何かモノを作っていると自然と心地よくなってくる」 疑う気持ちもありましたが実際に自分で書いてみると、確かに元気になってくるのです。なにも、書き始め1文字目から元気になるということではありません。むしろ「うまくかけ...
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【図書部】幸せな時間について。

“ものを買うこと”を幸せのうちの1つと言って良いのであれば・・・私にとって最近の1番幸せな時間は、本屋さんに行って本を小脇に抱える瞬間。自分の財布からお金を出して、本を買うときの気持ちです。
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【採用コラム】未経験だからこそ。暮らしを切り取るWEBライターの仕事

プレコチリコをつくる仕事のひとつ、ライター。WEBサイトに載せるよみものを通してお客様を集め、世界観を伝えるために奮闘しています。社員のほとんどが未経験からのスタート。そもそもWEBサイト運営自体も初心者です
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ことば探し

世界は、全て私たちが生み出してきた言葉で組み上がっている壮大なフィクションだ。そう理解できたら、「今の自分はどんな眼鏡を掛けているんだろう?」と問いかけて、新しい眼鏡を探しに本を開いては、昨日までは…
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コーヒーで頭が冴えるのは、カフェインのせいか。

朝、会社に来てから午前中までは自分の時間に充てたい。社内からそんな声が上がり、さっそく取り組みが始まっています。例えば、会議は原則として午後から。それまでの時間は本を読んだり、原稿を書いていたり。思い
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